合言葉は、
ジャパンレッド
Report
植物としての『日本茜』に触れ、慣れ親しんでもらうための「講習会」や「苗植え体験」。身近な日本茜に出会い愛着を持っていただく「散策ツアー」。 そして自称、日本一時間の長い「染色の体感型ワークショップ」など、「日本茜の魅力を実体験」していただくイベントで 日本人だけに留まらず、世界の人の心にも、「Japan Red®(ジャパンレッド)」の花を咲かせたいと考えています。
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日本茜の栽培作業【2023.01.30】
日本茜の新たな栽培地(大阪府和泉市)で耕耘や畝作りなどの作業を行いました。農地面積が
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日本茜 文化財の復元活動【2023.01.08】
化学染料で染められた大鼓の調べ緒を植物染料の日本茜で染めさせていただき、能楽師の大倉
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日本茜 種子の収穫体験【2022.12.08】
日本茜により慣れ親しんでいただくために、栽培チャレンジャーの方々に種子の収穫体験をし
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日本茜 栽培チャレンジ説明会【2022.11.20】
日本茜の栽培チャレンジャーへご応募いただきました皆さまに、日本茜を栽培している畑まで
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日本茜 産学連携活動 【ハルカス学園祭 2022.11.18~20】
あべのハルカス近鉄本店で開催されましたハルカス学園際で、桃山学院大学さんの学生さまに
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第2期 日本茜 染色インストラクター養成スクール【2022.10.28~10.29】
(一社)日本アカネ再生機構では「日本茜の色彩文化復興」の一翼を担うインストラクターを
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日本茜 色彩文化の復興活動【2022.10.03】
当ウェブサイトにも掲載させていただいる「国宝の赤糸威鎧(あかいとおどしよろい)」が奉
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日本茜 色彩文化の復興活動【2022.09.09】
半年ほど前にお越しいただきました能楽師の大倉正之助様(囃子大倉流大鼓|重要無形文化財
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日本茜 産学連携活動【2022.08.01】
8月1日に3名の女子大学生が日本茜を勉強するために来社されました。学生が中心となって
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日本茜 栽培地の除草作業【2022.07.06~13】
日本茜と同様に雑草の成長も勢いが凄いので、栽培地の除草作業を徹底的に行いました。まず